今求められるリーダーの4つの条件とは?
第8の習慣 実践ワークショップ|12月8日(土)|11月25日まで早割価格

2大特典|1:2013年8月まで開催の公開コース30%割引
フランクリン・コヴィー・ジャパン主催の公開コースを1回に限り30%割引で受講することができます。
※ 新人研修「ディスカバリー」、「ビジョナリー・ウーマン」(女性は受講可)、インストラクター養成コースは除きます。
「7つの習慣」を受講した場合、126,000円 → 88,200円(税込)
37,800円割引!!
|2:DVD付書籍『ザ・ラストメッセージ スティーブン・R・コヴィー』
コヴィー博士、最後の来日講演。DVD2枚組を初回限定付属。
神田昌典氏、勝間和代氏とのトークセッション収録

今、求められるリーダー像が変化しているとお感じになることはありませんか?

かつての時代であれば、組織はリーダーの指示のもと、ひとつの方向を向き、整然と仕事をこなしていれば組織として維持成長することができました。

しかし、現在のように全体的な成長が不可能な時代においては、社員一人ひとりの才能をフルに生かし、組織として相乗効果やイノベーションを起こしていかない限り、組織として存続すら危うい状況です。

スティーブン・R・コヴィー博士は、よく講演やセミナーの中で、次のように問いかけていました。

「あなたの会社や組織で、ほとんどの社員やスタッフが現在必要とされている以上の能力を持っている、または持っている本来の能力を発揮させてもらえずにいる、そう感じている人はいますか?」

すると大半の人が手をあげるそうです。そして、「大半の人が、より効率的に、よりいっそうの成果を上げろというプレッシャーを日々感じながら仕事をしている」ともコヴィー博士は語ります。これは世界中どこでも同じようです。

リーダーがいかにメンバーを管理し、はっぱをかけても、現実には、社員やスタッフが能力や才能をフルに発揮していないのです。

求められるリーダー像は、明らかに変化しています。

画一的なリーダー像は、もはや通用しない時代となりました。

私たちリーダーに課せられているのは、単に部下を管理し、効率よく仕事をこなすことだけではありません。リーダーとして、チームメンバーが情熱をもって仕事に取組み、才能をフルに発揮し協力し合い、組織として相乗効果を発揮できるように、組織を導くことが求められています。

このような時代に、リーダーとして、どのように考え、どのようなスキルを持てば良いのか、そして何をすべきなのかをご紹介するのが、この「リーダーシップ『第8の習慣』」です

「第8の習慣」は、「7つの習慣」をベースとした、これまでにないリーダーの役割、スキルについてご紹介するプログラムです。

このワークショップに参加することで次のような点で深い気づきを得ることができるでしょう。

  • リーダーとして、自分自身は何に貢献するのか。
  • リーダーとしてどのような態度、考え方で部下に接すればいいか。
  • 部下と信頼関係を築くにはどうすればいいか。
  • 信頼されるリーダーとはどのようなリーダーか。
  • リーダーとして描くビジョンとは何か。
  • 組織にどのようなシステムを構築すればいいか。
  • 部下が情熱をもって仕事に取り組むためにリーダーがなすべきことは何か。

「第8の習慣」のセミナーは通常2日間で行われますが、セミナーとしてコンテンツを一方的にお伝えするのではなく、参加者の方々とともに、効果的な演習をセレクトしながらワークショップ形式として進めていきます。

すでに人を導く立場にある方はもちろんのこと、将来独立して人を導いていきたいと考えている方にとっても非常に得るものの多いワークショップであることは間違いないでしょう。

【開催概要】

日程:

12月8日(土)10:00〜18:00

会場:

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
(東京都千代田区三番町5-7 精糖会館7F)  地図

定員:

30名

料金:

42,000円(税込)

お問い合わせ先:フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 セールス・プランニングチーム
Tel:03-3264-7417
Mail:7habits@franklincovey.co.jp

今回のワークショップの講師は竹村富士徳がつとめます。

竹村は「7つの習慣」を世に送り出したコヴィー博士と何度となく同じステージに立っただけでなく、彼の生涯最後のセミナーとなった2011年東京で行われたセミナーでも、2日間に渡りコヴィー博士と共演を果たしました。

コヴィー博士は『7つの習慣』の中で、「習慣」は「知識」「スキル」「やる気」という3つの要素から成ると述べています。ここまで読んだ方は、きっと「望む結果を手に入れたい」という「やる気」はあるはずです。このワークショップで「知識」と「スキル」を身につけ、継続的に得たい結果が得られる状態を習慣化していただければと思います。

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

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